安藤玲二 (あんどうれいじ) |
安藤家次男。石田格を師とし同人と組んだチーム戦(パンツァーハンター)ではマスターズ連続準優勝という偉業をなしとげる。本人もナショナル、APAC、グランプリでベスト8に入るなど実力には折り紙つき。 |
石田格 (いしだいたる) |
日本を代表する強豪プレイヤー。チーム戦マスターズ2年連続準優勝、2001年ファイナルズ優勝、GP神戸優勝など書ききれないほどの戦績を持つ、特に今シーズンにグランプリ神戸で初戴冠を済ましてからの活躍はめざましく後の世界選手権でも活躍が期待される。 |
池田剛 (いけだつよし) |
FIREBALL福岡本店のオーナー。2000年日本代表、10回を越えるプロツアー出場の経歴を持つ九州NO.1プレイヤー。最近では彼自身の手で作り上げたドネイトオースデッキで、見事プロツアー大阪の権利をえるなど、デッキビルダーとしての頭角も表してきた。 |
岡本尋 (おかもとじん) |
2001年APACチャンピオン、世界選手権10位などからも分かるようにリミテッド、コンストラクトともに高水準の実力を持つ愛知の強豪プレイヤー。人望も厚く彼の事を知らない強豪プレイヤーはいないほど。プロツアーにも多数出場しており先日のPTサンディエゴ大阪予選で見事7回目の出場を決めた。 |
小倉陵 (おぐらりょう) |
GP神戸BEST8。東海七本槍の一人。日本屈指のデッキビルダー佐野文彦を師にもち、自身もその卓越したデッキ構築能力、分析能力には定評がある。プロツアーは大阪で2度目。 |
小宮忠義 (こみやただよし) |
1997年日本チャンオン、ザ.ファイナル1998優勝、2度のグランプリ制覇、数々のプレミアイベントでの入賞を成し遂げるなど、ジャパニーズレジェント塚本俊樹と並ぶ日本2大タイトルホルダーの一人。新 力の鉄人。ブルーマスターの異名の通り青色がはやるとき彼の名前を見ないほうがめずらしい。TEAM AQUA SOUL所属 |
塩津龍馬 (しおずりょうま) |
GP静岡3位、GP横浜5位。愛知随一のリミテッダー、プロツアー出場は次のサンディエゴで3回目。 |
野瀬恒二 (のせこうじ) |
2000日本選手権ベスト8、ザ・ファイナル2000ベスト8。日本選手権予選ラウンド10連勝で知られる愛知の強豪。プロツアーは2回出場。 |
信下淳 (のぶしたじゅん) |
2001APAC2位、10回を超えるプロツアー参加の経歴を持ち実力は折り紙つき、最近ではデッキチョイサーとしても実力を発揮し一目を置かれる存在である。 |
林眞右 (はやししんすけ) |
先のGP香港4位でブレイクした愛知期待の新鋭プレイヤー。弱冠13歳。 |
藤田 修 (ふじたおさむ) |
関西を代表する赤使いとして知られる。1999年APAC準優勝、GP名古屋ベスト8など。日本を代表するハードラックプレイヤー、最近勝ちに恵まれてないもののその実力は折り紙つき。先に開催されたPTボストン名古屋予選で同じFIREBALLプロの小宮忠義、林眞右とともにチームDDHAMUを組み見事優勝。 |
松尾悟郎 (まつおごろう) |
2001年日本チャンピオン。北陸の雄。過去の数々の実績もさることながら、一年間マジックをしていなかったのにもかかわらず、あっさりと日本チャンピオンになってしまうとはまさに圧巻の一言。次なる復帰戦プロツアー大阪での活躍も期待される。 |
森勝洋 (もりかつひろ) |
2000-2001シーズンルーキーオブザイヤー、APAC3位、世界選手権9位、GPベスト8入りすること4回などすばらしい戦績をもつ強豪プレイヤー。 |