2002年世界選手権 2日目
| 2日目順位 | 1日目順位 | 名前 | 通算成績 | 2日目成績 |
| 24位 | ↓7位 | 岡本尋 | 8-4 | 3-3 |
| 38位 | ↑188位 | 池田剛 | 8-4 | 6-0 |
| 50位 | ↑83位 | 藤田剛史 | 7-4-1 | 4-2 |
| 67位 | ↑117位 | 石田格 | 7-5 | 4-2 |
| 105位 | ↓98位 | 森勝洋 | 6-6 | 3-3 |
| 113位 | ↓92位 | 村上裕樹 | 6-6 | 3-3 |
| 145位 | ↓25位 | 三津家和彦 | 5-6-1 | 1-5 |
| 150位 | ↑156位 | 湯浅謙太郎 | 5-6-1 | 3-3 |
| 175位 | ↓125位 | 小野田倫久 | 5-7 | 2-4 |
| 193位 | ↑223位 | 森田雅彦 | 4-6-2 | 3-2-1 |
| 221位 | ↓211位 | 大塚高太郎 | 4-8 | 2-4 |
| 234位 | ↑244位 | 佐々木祐介 | 3-8-1 | 3-3 |
国別 35位 日本 13-21-2 6-12 ↓(23位)
池田剛が破竹の6連勝で順位を一気に上げた。明日は限定構築、得意の黒コン(予定)で一気にトップ8をねらって
ほしい。
しかしオポーネントの低さが気にかかる。岡本尋は去年に引き続き3連敗で失速。その後も去年と同じく
3連勝。しかし今年はオポーネントが高いのでタイブレークの心配はなさそう。
去年のデータを参考にすると39ポイントがトップ8ライン。日本勢は上記の2人と藤田剛史、石田格の4人しか
トップ8の目はない厳しい結果となった。
海外勢にも言えることだが、順当にプロプレーヤーが順位を上げていった結果と言えよう。
逆に三津谷和彦、大塚高太郎などの初参加組などは、厳しい現実となった。しかしまだ賞金や国別対抗などがあるの
で、最後まで頑張って欲しい。
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1日目の結果とデッキは→こちら
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