Void
デッキ制作 池田 剛 07/20/02
| メインボード |
4 Blazing Specter【燃え立つ死霊】
3 Skizzik【スキジック】
4 Phyrexian Rager【ファイレクシアの憤怒鬼】
4 Nightscape Familiar【夜景学院の使い魔】
4 Flametongue Kavu【火炎舌のカヴー】
2 Thunderscape Battlemage【雷景学院の戦闘魔道士】
2 Terminate【終止】
2 Lightning Surge【稲妻の波動】
2 Void【虚空】
3 Chainer's Edict【チェイナーの布告】
4 Duress【強迫】
1 Burning Wish【燃え立つ願い】
1 Keldon Necropolis【ケルドの死滅都市】
4 Shadowblood Ridge【シャドーブラッドの尾根】
4 Urborg Volcano【アーボーグの火山】
2 Karplusan Forest【カープルーザンの森】
3 Sulfurous Springs【硫黄泉】
6 Swamp【沼】
5 Mountain【山】
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池田剛制作ヴォイドデッキ解説である。
暗黒の儀式が使えなくなったことにより弱体化が進んだVOIDだがジャッジメントの導入により昔のパワーが戻ってきた。
もともと万能に戦えるデッキなので、メタゲームが読みづらい今かなり戦えるデッキの一つであるかもしれない。
プレイング自体は割と簡単でその状況にあったスペルをキャストすれば良いだけである。
サイドボードはその大会でのメタゲームにより色々と変化するのであえて書かないが、例に挙げると Burning Wish【燃え立つ願い】により、Haunting Echoes【消えないこだま】
Obliterate【抹消】などの対策カードを持ってこれるため幅広く戦うことが可能となった。
もともとパワーのあるデッキなのでぜひためしてほしい。
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