青黒サイカトグ モリカツマジ超GOD
デッキ制作:森勝洋 05/17/02
| メインボード |
2 Merfolk Looter【マーフォークの物あさり】
4 Nightscape Familiar【夜景学院の使い魔】
4 Psychatog【サイカトグ】
2 Memory Lapse【記憶の欠落】
4 Counterspell【対抗呪文】
1 Mana Short【枯渇】
4 Repulse【排撃】
4 Circular Logic【堂々巡り】
4 Fact or Fiction【嘘か真か】
2 Deep Analysis【綿密な分析】
2 Upheaval【激動】
2 Chainer's Edict【チェイナーの布告】
8 Island【島】
3 Swamp【沼】
3 Underground River【地底の大河】
1 Caves of Koilos【コイロスの洞窟】
3 Darkwater Catacombs【ダークウォーターの地下墓地】
1 Dromar's Cavern【ドロマーの洞窟】
4 Ancient Spring【古き泉】
2 Cephalid Coliseum【セファリッドの円形闘技場】
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| サイドボード |
3 Worship【崇拝】
2 Gainsay【反論】
2 Aven Smokeweaver【エイヴンの煙の紡ぎ手】
1 Haunting Echoes【消えないこだま】
2 Gloomdrifter【薄暗がりを漂うもの】
2 Engineered Plague【仕組まれた疫病】
2 Spellbook【呪文書】
1 Lobotomy【ロボトミー】
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各地でうわさの高い、森勝洋制作モリカツマジ超GODの解説である。
基本はサイカトグデッキなのだが、普通のタイプとはひと味違う工夫が随所に見られる。
メインにマナショートやディープアナライズ、マーフォクルーターなどを採用して、対青系デッキに対して強くしてある。
そしてサイドにはモリカツ特許ともいえる崇拝が採用されている。
これによりクリーチャーデッキに対してかなりの耐性を持たせている。
このデッキはBIG CUPで森勝洋、石田格が使ったものである。
かなり本人専用に改良してあるため、日本屈指のプレイング技術を持つ石田ですら使いこなすのが難しかったそうだ。
よってこのままの使用で大会に出るのはおすすめできないので、少し改良してから大会に出ることをおすすめする。
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